奇想漫画家・駕籠真太郎ブログ。単行本、イベント、特殊玩具など。視聴した映画のコメントは「映画徒然草」としてまとめています。駕籠真太郎公式HP【印度で乱数】http://www1.odn.ne.jp/~adc52520/
by tomezuka
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行き違いの場合はすいません

同人誌の参加人数が90人を突破いたしました。今の時点で参加ご希望のメールをいただいたとしても、ひょっとしたら行き違いで規定人数に達してしまう可能性があります。その場合は申し訳ありません!!
メール送っていただいた皆様、ありがとうございました!
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# by tomezuka | 2005-05-03 01:37 | 駕籠漫画

あと一歩なのですよ

駕籠真太郎主催同人誌『もしも世界が100個のうんこだったら』の参加人数が80人に達しました。100人まであと一息です!
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# by tomezuka | 2005-04-27 23:23 | 駕籠漫画

高円寺文庫センターにて

ゴールデンウイークから高円寺文庫センターにて、駕籠真太郎物産展を行います。2月~に中野のタコシェでやったものとほぼ同じラインナップで、今回は3ヶ月間の長期にわたって執り行われます。足りなくなったら随時追加、という形になります。
取り扱い品目
・ジオラマ「カラスの被害」 2500円
・立体模型「少女木馬責め」 2500円
・フィギア「死体百景」4種 各350円
・女人釣りルアー 450円
・必勝だるま 1000円
・膣挿入防御バネ 350円
・できちゃった婚セット 300円
・紙おもちゃ「牛裂きの刑」 100円
・ポストカード3種 各150円
・人間戦車Tシャツ 2500円
・同人誌「印度で乱数・特別編」 1000円
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# by tomezuka | 2005-04-26 18:22 | 駕籠漫画

ヤングジャンプ漫革

5月6日発売予定のヤングジャンプ漫革に34ページの短編を描きました。ここ最近は16ページとか20ページとかばっかりだったので、30を越えるページ数はかなり遠い道のりでした。いかんいかん、リハビリせねば。内容は、是非とも本誌をご覧ください。コンビニ立ち読みでもよいので。太田出版などで出してるものに比べるとかなり一般寄りではあります。同じ集英社から出してる『超伝脳パラタクシス』より一般寄りです。それでも、担当さんからは「ヤンジャンではマニアックな内容」と言われています。まあマニアックさを排除してしまったら駕籠真太郎ではなくなってしまいますけど。
で、集英社の担当さんと描く内容に関していつも言われるのが「エグいのは無しね」なのです。具体的に言うと、「血はいいけど内臓は駄目。うんこは言わずもがな」てな具合です。『パラタクシス』じゃ内臓出しまくりだったのになあ・・・。実は今まで何度か、メジャー誌でこの辺の駕籠描写がネーム段階で引っかかって、掲載や連載がぽしゃっちゃったことがあります。某k社とか某A書店とか。メジャー誌はどこでもそうですが、直接担当する編集さんは面白がって「やりましょう」てなノリになるのですが、まず大抵は編集長さんクラスでストップがかかってしまいます。最終決定権は編集長さまが握っていますんで。これが太田出版やエロ漫画雑誌だと、少人数体制なので直接の担当がオッケーなら即作画という流れになれます。楽なんです。
別に内臓とうんこばっかりやりたいわけではないですが、どうもその辺ばっかり描いてきたおかげで、インパクトある絵=内臓、うんこ、みたいな思考回路になっちゃっているみたいです。
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# by TOMEZUKA | 2005-04-23 10:26 | 駕籠漫画

駕籠真太郎主催同人誌

現在、駕籠真太郎が主催する同人誌を企画進行中でして、参加される漫画家、イラストレーター、アーティストなどを募集中です。
とあるテーマに基づいて、ひとりの作家さんに1ページ、イラストや漫画を描いていただきます。
何とかこの夏までに完成させたいです。となると当然夏コミに出品が第一目標となります。その後はいろんな店舗での委託販売となります。

募集している人数はズバリ100人。方々に声かけて現在のところ50人ほど。残り約半分です。
参加を表明していただいている方には、プロ漫画家、セミプロ漫画家、イラストレーターなどおられます。その他人形などの造形や写真で参加していただける方もおり、かなりバラエティに富んだ内容となりそうです。

で、そのテーマなのですが、駕籠真太郎といえばズバリ「うんこ」です。「うんこ」をテーマに、ひとり1ページ、イラストや漫画などを描いていただくわけです。

もし興味がおありの方は、コメントをいただけるか駕籠HPからメールを送っていただけますでしょうか。仔細情報を返信させていただきます。
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# by tomezuka | 2005-04-12 23:42 | 駕籠漫画

ロフトプラスワン

少々前になりますが、3月17日に新宿ロフトプラスワンにて単行本発売記念イベントとして「飛び出す妄想・駕籠真太郎脳内妄想の系譜」というのをやりました。
18時30分開場19時30分開演、約三時間。前半がゲストを呼んでのトークショー、後半は駕籠が集めたグッズのスライドショーという構成。
前半のトークショーのゲストは、かつてピンク四天王のひとりであり血と暴力に彩られたエロスの世界を構築してきた佐藤寿保監督、そしてスカトロビデオを多数製作し『クルシメさん』といった自主制作映画や『恋する幼虫』といった劇場公開映画も撮っている井口昇監督のふたり。とくに井口さんのうんこトークの盛り上がりようはものすごく、監督作品の裏話も含めほとんど井口昇トークショーのようになっていました。
後半は駕籠が蒐集したウンコ関連のグッズのスライドショー。ウンコ型のおもちゃ、教育用の幼児用玩具、ウンコ標本、公衆便所写真などなど、こちらもうんこ盛り沢山。「妄想の系譜」というよりは「排泄の系譜」の様相を呈しておりました。
以前開催した「うんこ祭」に比べると来客数は10分のⅠ程度でしたが、まあ今回はゆっくりまったりやれてよかったです。
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# by tomezuka | 2005-03-29 09:36 | 駕籠イベント

うんこガチャポン

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高円寺の古着屋さん「チョコレートチワワ」前に設置させてもらっている自作ガチャポン。「日本の大便」「バラバラ死体」という内容の珍しさからか、雑誌などの取材が多いです。取材と言っても、”チョコレートチワワおよびガチャポン”というのが基本なのですが。で、いままで来たのが「散歩の達人」「東京ウォーカー」そして杉並区ローカルのなんたらゆうケーブルテレビ。すべて駕籠本人が現場にいました。ケーブルテレビではなんたらゆうお笑い芸人さんが”たまたま高円寺を歩いていたらうんこガチャポンを発見した”という設定でそのまま店内を取材するという形でしたが、駕籠は最後まで「うんこさん」と呼ばれたまま取材終了してました。あと駕籠自身は未見でしたが、深夜番組で紹介されたこともあったようです。ガチャポンを取材されること自体は喜ばしいことではありますが、肝心の漫画作品について取材がないのは残念至極なかぎりです。
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# by tomezuka | 2005-03-27 17:28

うんこ漫画連作

英和出版「ベビーフェイス」誌上にて毎回うんこ漫画の連作を掲載しています。現在発売中のvol.63ではスカトロ宗教漫画「糞十図」が載っています。
「ベビーフェイス」は三和出版「お尻倶楽部」と並ぶ日本二大スカトロ雑誌のひとつ。ともにスカトログラビア中心なのですが、「お尻倶楽部」は文章が充実していてかなり読み応えがある本。比べて「ベビーフェイス」はビジュアル中心というイメージがありましたが、編集部の「もう少しグラビア部分を充実させたい」という方針で駕籠の漫画を掲載することとなりました。
これまでうんこが題材の漫画と言えば「輝け!大東亜共栄圏」「アイコ十六歳」などがあり、駕籠と言えばうんこという認識をしている読者の方も多いようですが、以外にも「スカトロ漫画を連載してほしい」との依頼を受けたのは初めてだったりします。
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# by tomezuka | 2005-03-26 14:41 | 駕籠漫画

殺殺草紙シリーズ

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平和出版「美熱Angel」最新号にて、殺殺草紙シリーズ『勢辺戸爺さんと檜男』掲載してます。民話調のかなり泣ける短編となっています。

ところでこの「美熱Angel」ですが、今号で休刊となってしまいました。殺殺草紙シリーズはこの雑誌の前身である「ラブマニ」から継続して連載していたのですが、「美熱~」以降は掲載雑誌のめどがついてません。単行本にまとめるにも若干話数足りないし。となると残りを書き下ろしにするという形しかありません。現実そうなりそうです。
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# by tomezuka | 2005-03-24 12:30 | 駕籠漫画

飛び出す妄想

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駕籠真太郎最新単行本『飛び出す妄想』発売中。定価1500円(税込み)
久保書店全64ページ(カラー32ページ)
B5版(従来の単行本より若干大きいサイズ

当単行本は従来のものと違って図版中心となります。駕籠真太郎がこれまで関わったイベント(うんこ祭など)や展示会のイラスト付解説、自作の立体物写真、単行本未収録のイラスト、コラム文章、実験漫画などなど。通常の漫画作品はほとんどないですが、これまでの単行本とはまたちがった面白さがあるのではないかと思います。
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# by tomezuka | 2005-03-23 20:34 | 駕籠漫画